素材 不明(金属製です)
横幅 約7cm
銀色の金属で立体的な花弁の菊の花を象った古い帯留めです。
花芯には真珠や小さなオパールも添えられており、ジュエリーのような趣もある品です。
「大阪高麗橋 越後屋鼈甲店」のロゴの入ったケースに収められています。
帯留め本体も素敵ですが、クリームと赤に金銀の矢羽を織り出した三分紐も凝っていて珍しいお品と思います。
アンティーク着物や、盛装の際の訪問着などに合わせても素敵です。
目立つダメージは見られませんが、長期保管品のため、細かいスレやくすみはございます。
アンティーク品、骨董品と呼ばれるような品物にご理解頂ける方に。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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オススメ度 3.8点
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